(Excel/PowerPoint/Word/CSV処理のお供に)アテンダントPro:行の併合
(Excel/PowerPoint/Word/CSV処理のお供に)アテンダントPro:複数ブックに渡る検索置換を機能強化 アテンダントProは、現場から生まれたExcel/Power Point/Word/CSV/セキュリティ処理をより便利するツール集です。 ◎統一されたフォルダ/ブック/ファイルの指定・id/パスワード保護等の数々の機能をエクセル・ワードファイル・パワーポイントファイルで行えます。 ◎充実したセキュリティ処理群でパスワードの一括設定・削除・照会が行えパスワード管理の徹底をサポートします。 ◎ネットからのデータのダウンロードが多くなってきています。このような時に悩まされるのが文字化けや行末コードの違いです。 CSV処理では、文字コード/行末コード変換をおこなう事ができるとともに、 CSVの特色を活かして、指定桁での検索/置換/抽出等数々の処理ができます。区切り文字はカンマ以外の任意の文字を指定できますのでTSV(TAB区切りファイル)等のファイルも処理する事ができます。 簡単に機能が分かるように見本のデータが付属していますので、見本データをセットボタンですぐに機能を確認する事ができます。 補 足:アテンダントPpはPowerPointlのセキュリティ設定でマクロ無効にしていても動作しますので安心してお使いになれます。 https://www.ozsystem.jp/frdatn/apr_top.htm 機能紹介 紹介する機能は、行の併合です。 指定したシートの列をキーとして、他のシートのキーに一致する行をマージ(併合)したシートを作成します。 併合対象のブックのシートは3つまで指定する事ができます。 出力見本表示 Excelブック 出力見本表示 画像 基準/併合1/併合2ブック □有効 チェックを入れると指定したブックを処理します。 □このブックを基準とし、他のブックでキーがマッチする行を集める チェックを入れたブックが基準となり、この基準のシートの指定した列をキーとして同じ値をもつ併合対象のシートで一致する行を基準シートの最終列以降に併合します。 □対象シート 対象となるシートを指定します。 □キーの列 キーとする列をしてします。 □指定した対象行をタイトル行とする。 チェックを入れると指定した行数分タイトル行と...